大引け
オオビケ
後場の最終取引でその日の終値を決める時刻
解説
意味
大引けとは、後場最終の約定のことで、通常はその日の終値が決定される場面を指します。
詳しい解説
東証では15:00(2024年11月以降15:30)の板寄せで大引けが行われ、終値が確定します。
使い方のポイント
大引けにかけての売買動向は日々のセンチメントを把握する材料とされます。
豆知識
「大引け注文」は日中の値段に関係なく引け値で売買する成行注文タイプです。
関連用語
クイズ
大引けで決まる価格はどれか?
オオビケ
後場の最終取引でその日の終値を決める時刻
大引けとは、後場最終の約定のことで、通常はその日の終値が決定される場面を指します。
東証では15:00(2024年11月以降15:30)の板寄せで大引けが行われ、終値が確定します。
大引けにかけての売買動向は日々のセンチメントを把握する材料とされます。
「大引け注文」は日中の値段に関係なく引け値で売買する成行注文タイプです。
大引けで決まる価格はどれか?